こんにちは

佐々木憲健です

 

今回は「元ネタ大公開!稼げるネタはここにある!厳選3選」

というテーマで解説してきたいと思います。

 

初心者の方にとってネタ探しというのは悩みの一つだと思います。

 

日々ニュースはありますが、どのニュースを選べばいいのか。

 

どんな話題は使えばいいのか?

 

今のトレンドは何なのか?

 

参考にできるサイトというのは無数にありますが、
全てをチェックしていては無駄な時間をかけてしまいます。

 

ある程度絞り込みをかけた方がいいと思いますので、

私が普段使いしているサイトを三つご紹介したいと思います。

 

海外の反応「パンドラの憂鬱

http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/

 

このサイトは海外の方が日本人、日本の製品、日本の文化などに対して

驚いたことや感動したことなどを記事として集めたサイトになります。

 

そのコメント欄には外国人からのコメントも表示されています。

 

それが海外の反応と言う意味合いになります。

 

更新頻度多くないですが過去記事の掘り起こしなどには
非常に便利なサイトになっています。

 

引用すべきところは

「本文」「外国人からのコメント」「日本人からのコメント」

ネタ元 大公開

嫌韓ちゃんねる

http://ken-ch.vqpv.biz/

 

このサイトは嫌韓ちゃんねるとサイトタイトルはなっていますが、

アジア関係のニュース記事を集めたまとめサイトになります。

 

大きな特徴はランキング形式で人気のサイトを表示していることです。

 

様々特化したサイトが表示されていますので、ご自身の

チャンネルジャンルにあったサイトからの引用をしてみてください。

 

嫌韓ちゃんねるのもうひとつの特徴は「動画を投稿することができる」ことです。

 

あなたが作成した記事動画を嫌韓ちゃんねるに掲載することができます。

 

嫌韓ちゃんねると言う有名サイトにあなたの動画を投稿すれば

それだけで大きな宣伝効果になるでしょう。

 

また他の方はどのような動画を上げているかも確認できますので

ライバルリサーチにも非常に役に立ちます。

Yahoo ニュース

https://news.yahoo.co.jp/

 

読者が非常に多く話題の記事が一目瞭然でわかる非常にありがたいニュースサイトです。

 

様々な新聞社ニュース記事やスポーツニュースなど多く掲載されています。

 

選び方はランキングそのものを見るそれだけで十分だと思います。

 

アクセスランキングだけではなく、コメントの多さも重要な鍵になってきます。

 

まずネタ探しは Yahoo ニュースから初めて見るのいのこと思います。

 

 

 

 

 

 

ライバルリサーチで稼げるネタを探す方法【海外の反応編】

 

 

モデリングチャンネルを探す

1、YouTube で「海外の反応」と検索してください。

 

2、フィルターを選択して 日付を「今週」に選択してください。

 

 

YOUTUBEアドセンス ライバルリサーチ 海外の反応

3、再生回数が3000回以上、チャンネル登録者数5000人前後
その動画を選択してください。

 

4、チャンネル名をクリックして動画の一覧を見てください。

 

5、動画一覧の中から動画再生数が1万回以上のものをピックアップして動画タイトルの
前半部分を
コピーして Google 検索をしてください。

 

6、ネタ元を探してみてください。

 

タグの中に含まれるセカンドキーワードを使って動画づくりをしていきましょう

 

1週間分のタグをかき集めてセカンドキーワードで頻繁に使われているキーワードを
中心に動画づくりをしてください。

 

海外の反応で最も強いセカンドキーワードは「日本」だと思われます。
YOUTUBEアドセンス ライバルリサーチ 海外の反応

 

 

 

「バズニュース 」

http://www.buzznews.jp/

BUZZ NEWSからの記事の引用、引用リライト、権利を侵害した場合、
コンテンツ使用料として5万円の請求をかけると
サイトで明確に表示していますので、
バズニュースには
手を出さないようにしてください。

 

実は私もBUZZニュースより警告を受けたことあります。

その話を聞きたいこと直接ご連絡ください。

ネタ元大公開!稼げるネタはここにある!厳選3選ねた

まとめ

今回ご紹介した三つのサイト以外にも複数ネタ元はありますので
ご自身の使いやすいサイトを見つけてみてください。

 

きたちょうせんやてろそしきに関するニュース記事の引用はチャンネル削除の可能性が
高くなりますので、取り扱わないでください。

 

ニュース記事などを引用する場合は2000文字以上3000文字以内ぐらいで
収まるようにしましょう。

 

引用元の名前とURLを必ず記載しましょう。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。